手放す経営ラボラトリーとは

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重圧から解放されたら 会社はもっと楽しくなる

「手放す」をキーワードにした、次世代の経営や組織づくりを研究するラボ。
このサイトはティール組織やホラクラシーなど、国内外の最新の組織の事例の紹介。
また次世代型の組織づくりを実践している企業の取材や経営者、各界のスペシャリストとの対談などを配信するwebメディア&コミュニティです。

手放す経営が解決したいこと

こんなことでお困りではありませんか?

私たちがこだわりたいのは「人が集まる組織づくり」です

これからの事業の継続には、ますます人材が重要です。
人材採用が、これからは最も重要な経営課題といっても過言ではありません。
経営資源は「ヒト・モノ・カネ」と言われますが、これからは「ヒト・ヒト・ヒト」なのです。

そうしたことを可能にするために、採用を工夫するとか、教育を強化するとか、そうした手法を工夫しても限界だと私は考えています。

手法ではなく、組織そのものを進化させる必要があるのです。

具体的には「ピラミッド型組織のアップデート」です。
人が集まらない、育たない原因はピラミッド型の組織構造にあると私たちは考えます。

これを自社に合ったカタチにアップデートしていくことが、求められているのです。

それが、手放す経営でやりたいことです

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  • 手放す経営とは?

    手放す経営について、Q&A形式でまとめてみました

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    わたしたち手放す経営ラボラトリーでは、ティール組織やホラクラシーなど、新しいカタチの組織を研究しています。Q.なんのために、やっているのか?Q.どこに向かおうとしているのか?ということについて、まとめてみたいと思います。

ADVISER

  • 武井 浩三

    ダイヤモンドメディア株式会社代表取締役

    会社設立時より経営の透明性をシステム化。「給与・経費・財務諸表をすべて公開」「役職・肩書を廃止」「働く時間・場所・休みは自分で決める」「起業・副業を推奨」「社長・役員は選挙と話し合いで決める」といった独自の企業文化は、「管理しない」マネジメント手法を用いた日本初のホラクラシー企業として徐々に注目を集めるようになった。
    現在では不動産テック・フィンテック領域におけるITサービスを中心にサービス展開を進める一方、ホラクラシー経営の日本における実践者としてさまざまな媒体への寄稿・講演・組織支援などもおこなう。第3回(2017)ホワイト企業大賞受賞。 著書に「社長も投票で決める会社をやってみた。」(WAVE出版)

    → http://kozotakei.tumblr.com.
  • 安田 佳生

    境目研究家
    株式会社ブランドファーマーズ・インク 代表
    株式会社安田佳生事務所 代表

    1965年生まれ。大阪府出身。2011年に40億円の負債を抱えて株式会社ワイキューブを民事再生。自己破産。1年間の放浪生活の後、境目研究家を名乗り社会復帰。現在はブランドファーマーズ・インク代表として、ブランド作り・メディア作りの支援、コラムの執筆や講演活動、ポッドキャストなどを行っている。著書に『千円札は拾うな』『自分を磨く働き方』など。

    新時代の経営マガジン「anote konote」

    → http://brand-farmers.jp/blog/

COMPANY

社 名 株式会社ブレスカンパニー
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所 在 地 FUKUOKA OFFICE
〒810-0041
福岡市中央区大名2-9-35 トウセン天神ビル4階

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〒105-0004
東京都港区新橋3丁目16−12 第一横山ビル6B
設 立 2011年7月14日
代 表 者 坂東 孝浩
事 業 内 容 「手放す経営ラボラトリー」の運営
CHRO(Chief Human Resource Officer:最高人事責任者)として、企業の組織・人材戦略のデザイン
電 話 番 号 092-753-8110
F A X 番 号 092-753-8111